こんにちは。ゴールデンウィークはとうの昔、5月が終わります。少しずつ、体と心、特に心、慣らしていきましょうね。メンタル弱ってる人、特に注意ですよ。急に頑張らないこと。例えば、今日最低限やらなきゃいけないことと、ここまで出来たらいいなということがあったら、まずは余力残してでも最低限だけで止める勇気も必要です。少しずつ、少しずつ慣らすことです。大丈夫、きっとそのうち追いつくし、慣れてくるから。
さて、今日は話だけになりそうです。特に何かの感想文ではないのでね。では行ってみましょう。
なんでこの季節に?
はい、ごめんなさい。ネタが準備できなかったというのはやはりあります。でもそれよりはいつか投げかけたかった問いを今日、これだと思って書いてみることにしました。
ゴールデンウィーク中も考えてたのよ。っておいおいだけど。いや、深い意味はないです。先に書いたように、ゴールデンウィーク明けに順調に軌道に乗れるようにって思ってね。・・・って、全然関係ないじゃんと思った方、ここから入っていきますよ。
みなさんは普段から体調管理してますか?体系維持のために運動したり食事に気を配ったり。病気にならないように日光浴びたり人込みを避けたり、コロナ以降マスクが習慣化したり。そういうのはあるでしょうけれど。けれど。
霊障の対策ってとってますか?今日はこういうお話。
霊障。
字で言わんとしていることは何となく分かるでしょう。霊的なさわりです。人によっては何となく気になる不運かもしれません。なんでここという時に、ってやつとか。別に運なんだから仕方ないといえばそれまでなんですが、これって呪い?とか変な方向に考えたりしだすと止まらなくなりそうです。
あ、そうそう。そういう風に考えない方が良いですよ。・・・当たり前じゃん、って鼻で笑えた方は多分大丈夫。へー、そうなんだ、とか、気を付けよう、とか、肝に銘じておきます、なんて考えた方は要注意です。すでに気持ちが引っかかってる。振り払えれば大丈夫だし、多分振り払えますが、ずるずる引き込まれると大変ですから、とにかくそっちに意識が行かないようにしましょうね。
だからゴールデンウィーク明けの今なんです。
さて、霊感の話。
この流れで霊感と書くと、あなたそっち系の方ですか?なんて思われるかもしれませんが、正直、僕は勘は鋭い、というか、メンタルで苦労しているせいもあるんですが、受け取る情報量が多いんだと思います。知識的なこともあるし、感覚的なこともある。多分、受け取る情報が多い。余計な情報まで拾ってしまうんだと思います。
そこで霊感につながる話になりますが、だから平たく言うなら多少の霊感はあるのかもしれません。でも厳密に言って、拾う情報量がいわゆる普通をだいぶ超えてしまった結果であるという方が正しいんだと、自分では思っています。
見えるの?見えないの?っていうのはまたいつか書くかもしれませんが、今日はそっちじゃなく、健康に関係する方向で話をしましょうね。おお、いつもより余裕ぶってるぞ。
何を話したいのかというと。
健康の話ですよ。僕は時々、人とすれ違うだけで「あ、なんか障りに触れてしまった感じ」と思うことがあります。そういう人、実際にいるんですよ。これまでも数回は感じてます。え?そんなもん?とか思わないで。風邪じゃないんだから。いや、風邪かもしれないね。
もうね、すぐ分かるんです、そういう人って。「あ、やばい」って振り返れば「ああ、あの人だったか」って特定できるくらい、なんかね、空気が重いというか、くらいというか、どよよーんとしてるんですよね。一人の人とは限らないのがまた厄介でね。孤独な人だけがうっぷんためてるわけじゃないんですね。おそらく家族と思われるグループ単位でそんな感じになっているのも少なくない感じ。きっと頑張ってはいるんだろうな、と思います。でもそれがうまく実らなくていらいらしているのかな?みたいな。
そういう人とすれ違ったときに体に違和感が生まれることがあるんです、って話です。実際そのあと風につながっていくこともあります。単純に、風邪がうつったと解釈もできるかもしれませんね。みなさんの感想で結構ですが、そういうこと、あります。
場所もありますね、そういう場所。だから僕は心霊スポットにはまず、行きません。どうなるか分かったもんじゃない。テレビとかで見れば十分。場合によってはそれも嫌だったりします。
なんかごめんなさい、まとめです。
今日のは構造がしっかりしてなかったので、酔っぱらいの愚痴みたいになっちゃいましたね、ごめんなさい。いやね、健康って、大事よって話ですよ、つまるところ。でも気を付けるところをよく思い出してみようって話。衛生的なことはもちろんですが、そういうなんて言うか、空気感というか、見えない力にもきをつけてね、ってこと。
ほんと、何言ってるんだろ。・・・というのは近いうちにわかるかもしれません。では。

コメント